七年も地中で暮らしていたクマ蝉、やっとのおもいで
地上に来ました。

一時間後殻か抜けるところを撮りたかったが既に抜けてました。

以外にも羽化って早いもんなんですね。。。
そりゃ〜7年も土の中に居たら早く自由に飛び回りたいですよね。
今日から1週間足らずの命精一杯生きてください。
朝になって抜け殻を探しまいたが、何処にもないんです??
蝉はとっくに飛んでいったと思いますが、抜け殻は残るはず。
不思議に思っていると、母が昨晩ワンコを庭にオシッコに出したら
蝉食ってたでって!
おそらく食われたのは今回の画像の蝉・・・たった数時間で・・・

↑食ったのはこいつです。
これ以来蝉の羽化の時間になると外に出せと催促します。
蝉すまん!
- 2008/07/23(水) 00:00:00|
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あ、BONです。1ヶ月以上のご無沙汰です。
毎日こう暑くちゃ釣りどころではありません。
でもやっぱり行きたくなちゃうのがアホなんでしょうね。
で、先週いってきました。
そしておでこで帰ってきました。
その日の唯一の発見がこれです↓

最初見つけて時には??でしたが、同行していた
師匠に
無理やり臭いをかいでもらいました(爆)
メッチャ獣臭かったみたいです。
・・・おそらくクマ毛みたいですね。
ちゅうことで当分山での釣りは控えます(根性無し)
夜釣りも段々苦手になってきました。
- 2008/07/14(月) 00:00:00|
- 川
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かなりご無沙汰の更新になります。
熊野川・・・降参です。
今回はオレンジ軍団で九頭竜にリバーシーバス狙いで行ってみました。
AM11時出発、2時ごろ敦賀まで来たところでヨーロッパ軒発見!
ちょうどお腹がすいたので少し遅い昼食をとる事にした。

カツはソースが染みて美味しかったがご飯がべちょべちょ。
ちょっぴりがっかりでした。
3時過ぎには何とか現地に到着でき上流からポイントを見ていく
そしてここぞと思うところで師匠と待機する事に
するとルアーマンが2人やってきて僕らを見るなり
慌ててポイントに駆け下りていきました。
夕マズメには少し早いが我々も準備をし暗くなるまで待つ事にしました。
するとさっきの2人組みがなにやら慌てて帰って行くのが見え
これからが楽しい時間やのになんでやろ?
っと思っていると、上流でスーパーボイルが始まったでわありませんか!
師匠と2人で、ここは慌てたらあかん!落ち着いてゆっくり行こうと
とお互いの焦る気持ちをなだめながら歩いていると
堤防の上からこちらに向かってなにやら叫んでいる老人を発見
その老人は漁協の人らしく雑魚の券は持っているのかと叫んでました。
もちろん僕達は持ってます、めんどくさいが車まで戻り
遊魚券を見せるとその漁協の爺さんは」「ここは鮎が居てるので釣りしたらあかん
と???
しかしスズキには元々漁業権など付いておらずなんで?という気持ちが
有りましたが・・・その後30分ぐらい口論になったが
どうやらこの爺さんが怒っていたのは
そそくさと逃げ帰った2人組が原因でした。
奴ら券も無しで密漁していたとその爺さんは憤慨していた。
で僕らはそのトバッチリで怒られたみたいです。。。
そしてボイルのあったポイントは静まり返り・・・
漁協の爺さんお勧めのポイントに入る事に

しかし流れも無くまるで池のようで・・・

こっちは下流側
日が沈む前は鮎があちこちで跳ねていたがまったく反応はなく
見事に撃沈でした。
本来ならあのスーパーボイルの時に2人で二桁は硬かったのに・・・
- 2008/06/09(月) 00:00:00|
- 川
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先週は九頭竜川での釣り収め 勿論ボーズです。

タックルも綺麗に洗い来シーズンまでお休みです。
で、連休後半はサツキマスを求めて熊野川に行ってきました。
熊野川は九頭竜川と比べると、川の両岸に山が迫り
なかなかの迫力です。

今回は兄と父親の3人での釣行です。
父親との釣りはかれこれ4年ぶりくらいです。
道中の車中での話し・・・
僕:おとうちゃんそう言えば餌のミミズ買わなあかんなぁ
父:心配いらん持ってきた。
僕:えらい準備がいいな。で、どんだけ持って来たん?
父:いっぱいや!
ポイントに到着ご準備をしていると父親が何気に瓶を取り出し
なにやらごそごそとしている。
なにげに覗いてみると・・・その中にはミミズがうじゃうじゃ!
ありえへん数のミミズがうじゃうじゃ!
聞くと養殖してたらしい・・・
準備を済ませキャストをかいしすると
数投目にガッン!と鋭いアタリが、しかもドラグを出す
パワフルな引き!
そいつは強い流れを味方にしさらにラインを出していく。
時折鱒特有の首ふりをみせる。
なんとか寄せて魚を確認すると
NO〜!
なんとウグイでした。しかもこのウグイ僕のウグイ最大寸になってもうた。
それでも信じられずもう一回確認したがやっぱりウグイでした
(ピンボケなどと突っ込みは無しで)その後ポイントを変え叩いていくがやはりサツキマスは釣れませんでした。
これからまた熊野詣でが始まります。
あ、一つだけ言い訳を言うと水がかなり少なかったです・・・水が!
- 2008/05/06(火) 00:00:00|
- 川
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今年もなんとか彼女に会えましたww
今回はまだ日が昇らないうちからポイントにエントリー
なぜそんなに早くにポイントに立ったかというと・・・
どうしてもそのポイントに入りたかったからです。深い意味は無くただ直感的に。
しかしそんなに早く入っても自分的には「もし釣れるなら午後一だろう」と
思っていたが、以外に答えは早かったですww
AM8:00流芯目掛けてアップストリームにフルキャスト!ルアーが自分の
正面に来た頃、金属的な小さなアタリが有りその直後に
猛烈なファーストランが始まる。
去年釣った時はアワセが甘くルアーの位置が二転三転して
冷や冷やしたので今回は5回鬼アワセをぶちかましました。
そしてジャンプされないようにロッドを寝かし格闘するがなかなか弱ってはくれない(汗)
5分ほどかけてランディングするも予想以上にデカくタモに治まりきらず
もう少しでバラすところだったが、なんとかセーフでした(汗)

他の魚ならおかまいなしにズリ上げていたがサクラマスの場合
鱗がすぐに剥がれ落ちるのでタモ入したしだいです。
(それでもかなり剥がれましたが) しばし彼女に見とれてからストリンガーに繋いで再度釣り開始!
合間にまた彼女の様子を見に行く

何見てんのよー! って怒ってるみたいで、睨まれました。
今年も彼女に会えて本当に良かったです。
【Data】 【使用タックル】
日付 2008・3・23 ロッド SAURS U-Effects76H
時間 AM8:00 リール シマノ ツインパワー4000
サクラマス 67.5cm 3.25kg ライン Berkley Fireline EXT 18lb
ポイント 九頭竜川 リーダーVARIVAS FLUOROCARBON25lb
ルアー AIMS ArrowHead 120F セグロ
- 2008/03/24(月) 00:00:00|
- 川
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