BON !
主に本流のサクラマスとスズキ釣りのブログ
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今回も
行ってまりました。3回目
南紀1
アユはまだ落ちている様子は無かったです。

夕方に着いて暗くなるのを待っていましたが。アユのころがし釣りの人たちは日が暮れても
釣りをしているのでなかなか思った所に入れませんでした。月
ゆっくり釣り下っていくといきなり来ました。そしてなすすべもなくエラ洗いでフックアウト・・・
そうです今回も逃してしまいました。
その後粘るも魚の反応は全くなかったです。

そして朝マズメは・・・まさかの寝過ごしです(笑)

そして今回も何事も無く帰る事になりました。
その帰り道に道路わきの空き地にお馬さんがポツンっと1頭、近寄って撫でてやると
じっとしてる(結構人慣れしてるんやな)
しかし写真は嫌いみたいでカメラを向けるとお馬1
あっかんべーされました(偶然)
そしてそそくさと向こうの方で草を食べ始めました。
お馬2


今回星の撮影もしましたが全然上手撮れずピンとすら合ってませんでした今後の課題が山積です。


次回はもう少し寒くなってアユが本格的に落ち出した時にじっくりやってみようと思います。
その時まで楽しみはお預けにしときます。
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テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

カメラバック
デジイチを購入して釣りのフィールドに持ち出すにあたって大事なものが有る
それは防水のカメラバックである。

サクラマスのポイントに入るのに川を渡って中州に行ったりと
普通の防水バックでは少々きついシュチエ―ションが多々あります。

GXはコンデジなのでサイズも小さめ?(コンデジとしてはデカ目)なので
SIMMSのカメラケースを使っていました。
これはバックの口がロールシールタイプのウォータープルーフになっていて
ほぼ100%水をシャットアウトします。
2012_1013_172643-IMGP0157.jpg
フローティングベストに入れて腰までウェーディングした時もベストの中には水がたっぷり入っていたが
カメラケースには1滴の水も浸入していませんでした。

K-30はデジイチとしてはコンパクトの部類に入るのですがやはりそこは1眼、
コンデジのケースにはおさまりません。

今回探していた条件は交換レンズとレンズ付きデジイチとコンデジ1台を一つにまとめることの
出来る大きさと、3ロールシールの開口部そしてショルダータイプである事とウォータープルーフ
構造で有る事が絶対条件でした。

最初は10Lサイズのウォータープルーフバックにインナーケースと思っていたのですが
サイズ、形などで納得がいかずウォータープルーフのカメラバックをネットで探していると
AquapacのストリームプルーフSLRカメラケースなる物を発見しました。
2012_1013_165358-IMGP0154.jpg
このバックは僕の思っていた条件に1番近いと思います。
重さもナイロンをウレタンコーティングした物なので軽く、インナーも10mm厚の箱型フォームで
ある程度の衝撃からカメラを保護出来ます。
ネットでの評価ではなかなか良いみたいなので実際に持ち出してみて
またここで色々を書いてみたいと思います。

それにはまずは釣りに行かないと・・・



秋晴れ
2012_1007_124131-IMGP0073.jpg
秋晴れの日曜日小学校以来ん十年振りに地区対抗の体育祭に行って来ました。
場所は小学校のグラウンドです。
大人から子供お年寄りと幅広い年齢層で見ていても楽しかったですよ。
2012_1007_140450-IMGP0097.jpg
混合リレーなんて迫力が有りみているこっちもハラハラしました(笑)
2012_1007_114544-IMGP0063.jpg
2012_1007_125746-IMGP0075.jpg
結果はうちの地区が優勝しました。
あ!僕はあくまでも見学で、競技には一切出ませんでした。何か怪我しそうで・・・代わりに嫁さんが
頑張って色々参加していました。

今回初めてK30持ち出しましたがなかなか良いです。
ただまだ色々覚える事がいっぱいあるのでこれからぼちぼち学んでいきたいです。
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まとめ
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